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私は自他ともに認める熟女好き。
といっても、友人たちは半分ネタのような形で私の熟女好きをイジるのですが、私としては本当に素敵な熟女との出会いを熱望しているのです。
それも40代半ばの熟れに熟れた女性に対し、性的な興奮を覚えます。
しかし、普通に会社と自宅の往復をしているだけでは、そんな女性と出会いを果たせる機会もなかなかありません。

 

そこで、ネットの出会い系を使って熟女にアタックしてみることにしました。
今回はワクワクメールを使ってみたのですが、大成功。
最高に私好みの46歳の女性と知り合うことができました。
メールでやりとりしている様子では清楚な雰囲気で、まったく性的なアプローチをしてきません。
しかし、その行間には、私ぐらいの男の身体を欲しているという様子がチラホラと散見できました。

 

しばらくして一度とりあえず会いましょうということになり、その当日、彼女が事前に指定したファミレスで待機。
そわそわしながら待っていると、約束の時間とほぼ同時刻に彼女が現れました。
メアドをゲットしてからは、何回か写メを送ってもらっていたのですが、実物はそれ以上に美人で大満足。
興奮した私は、「このままホテルにいきません?」とダメ元で彼女にささやいてみました。
すると、彼女も同意してくれたんです。

 

ラブホでの彼女は、清楚な印象をいい意味で裏切る淫乱そのものでした。
積極的に私の身体を貪るように愛撫してくるのです。
私が(ギリギリですが)20代ということも、彼女を興奮させているようでした。
少したるんだその肉体に私もたまらなくなり、フェラをさせながら、69の体勢に入りました。
彼女の陰毛に、愛液がしたたるように絡みついていました。
ゆっくりとアソコを舌でいじめると、声をあげて彼女が「もっと、もっと…」と更なるクンニを切望します。

 

彼女の顔の上にまたがるようにして、フェラさせたまま腰を使ってみました。
頬をすぼめて彼女はそれを受け入れ、口の中では舌で亀頭を責めてきます。
あまりの気持ちよさにそのまま口内発射してやると、彼女は口いっぱいにあふれたザーメンを飲み干し、さらにペニスの先を愛おしそうに舐め倒します。
その隠微な光景に私も我を忘れ、生で挿入。
指で彼女のアナルをいじめつつ、腰を振っていると、不意に彼女が絶叫し、潮を吹きました。
もちろんフィニッシュはそのまま中出し。
こんなに身体の相性のいい熟女との出会いは初めてだったので、それ以降も定期的にデートし、セックスを重ねています。

 

29歳 独身 男性 会社員