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自分は21歳の大学生なのですが、とにかく年上の女性を口説き落とすということが一種のステータスにも感じています。
それが結局は軽い男ということを現しているということにも気がつかずに誰とやった誰とできそうだなんてことを吹聴して回っているような自分を思い出すだけで情けなくなります。

 

この間、なかなか手ごわい15歳年上の女性、35才の人妻と出会いました。
いつも通りに口説き落としてホテルに向かいセックスを楽しみました。
いい余韻だと思いながら腕枕をしていたらその女性が上目づかいで俺を見ながら言うんです。
「たいしたことないじゃない。」
びっくりしました。
最初は何を言われているかわからなかったけどどうやらあちこちで俺が吹聴していることを聞いていたらしいのです。
そしてそんな数とセックスしているほどの腕じゃないじゃないということを言ったようなのです。

 

それから人知れず出会い系サイトを使ってお互いに了承のうえでセックス修業をしました。
了承の上ですから自分でまずはいいます、修行中の身ですと。
いろいろなセックスをしてみました。
そしていろいろな年上の女性の気持ちいいことを試してみては、この人なら気持ちいけどこの人は痛いだけなんだなとかわかることはたくさんありました。
それでも楽しいというよりは勉強という思いです。
そうしているうちに今度は別の女性に会いました。
今度はその女性はこういうのです。
「愛があればセックスは成長しない。」
セックスって難しいと痛感する毎日でした。

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